女性医師がサポート。医療とエンビロンの組み合わせで、笑顔が取り戻せるクリニック。柏木ひふ科 院長 柏木 弓女性医師がサポート。医療とエンビロンの組み合わせで、笑顔が取り戻せるクリニック。柏木ひふ科 院長 柏木 弓

医療機関

医療法人柏木医院
柏木ひふ科

住  所
〒329-0502
栃木県下野市下古山1-1-10
電話番号

0037-600-26722

営業時間
9:00~12:00 / 15:00~17:30
9:00~12:00(土)
定 休 日
木曜・土曜午後・日曜・祝日

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女性医師の診察で、安心感のあるトリートメントを。

静かな住宅街の一角で長年にわたりアトピーやニキビ治療などの医療を提供している、柏木ひふ科。患者さんはお子さまからお年寄りまで近隣の方が中心ですが、併設のメディカルエステでエンビロンを扱っていることもあり、遠方の宇都宮や鹿沼、さくら市などからわざわざクルマで来院される方も。エンビロンのトリートメントはシステム化されているため、エステサロンでも医療機関でも基本はほぼ同じ施術となりますが、柏木ひふ科の場合は必ず事前に医師による診察を行います。肌の健康状態を気にされる方や肌が弱い方にとっては、頼もしさもひときわではないでしょうか。クリニックでの治療と組み合わせてのトリートメントやホームケアも可能だそうです。

女性医師の診察で、安心感のあるトリートメントを。

サンプル1個から、エンビロンが試せます。

皮膚トラブルで来院された患者さんを診察すると、間違ったスキンケア方法や肌に合わない化粧品が原因である場合が非常に多いそうです。症状を説明しながらスキンケア指導も行うそうですが、『だからってエンビロンを売りつけたりはしませんよ』と笑う柏木先生。無理にトリートメントやホームケアをお薦めしたことは一度もないのに、院内のポスターや製品のディスプレイを見て患者さんのほうから『これ何ですか』『使ってみたい』と興味を持たれるそうです。ご要望があればカウンセリングを行って販売したり、サンプルをお渡ししたり。きちんとした指導のもとで使うと結果もしっかり出やすいため、エンビロンを愛用する患者さんは増える一方だそうです。

サンプル1個から、エンビロンが試せます。

うつむかないで、前を向いて、笑顔になれる。

患者さんがエンビロンによって変わっていく様子を、今まで数え切れないほど見てきたという柏木先生。中でも印象に残るのは薬の副作用で白斑黒皮症になった女性。皮膚科の治療を行うかたわら自宅でエンビロンを使うよう指導し、約1年で白と黒の斑模様だったお顔がすっかりきれいになったのには、先生自身も驚いたそう。『あの時はトリートメントを行わず、ホームケアだけでしたね』と振り返ります。クリニックにはニキビに悩む男子中高生も多く来院し、よくエンビロンを買っていくそうです。『いつもうつむいていた子が顔を上げて笑顔になっていく様子を見るのは、本当にいいものですよ』と優しいまなざしを向けます。

うつむかないで、前を向いて、笑顔になれる。

継続に勝るエイジングケアはなし。だからエンビロン。

皮膚科の学会でエンビロンに出会って以来、先生自身もずっと愛用者。『ビタミンAの効果は素晴らしいけれど皮膚にそのまま使うには問題があります。濃度をステップアップしていくエンビロンは理想的で、他にはない化粧品ですね』と太鼓判を押します。柏木ひふ科のメディカルエステでは、美容レーザーやフォトフェイシャルなどの光治療も行っています。『その場で効果が出る光治療も良いものですが一生続けることはできません。その点、化粧品は毎日の習慣として一生使えます』と柏木先生。継続に勝るエイジングケアはありません。それがエンビロンなら、なおさらなのではないでしょうか。

取材日:2014年1月24日 取材・記事:深尾彰子

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