親身なカウンセリングと豊富な美容機器で高い提案力を誇る、患者さん目線のクリニックです。 親身なカウンセリングと豊富な美容機器で高い提案力を誇る、患者さん目線のクリニックです。

医療機関

クリニック ビザリア

住  所
〒460-0008
愛知県名古屋市中区栄3-7-12サカエ東栄ビル4F
電話番号

0037-600-26219

営業時間

10:00~19:00

定 休 日

不定休

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患者さん目線で、しっかりカウンセリング。

「クリニック ビザリア」は、名古屋一の繁華街・栄でも屈指の人気を誇る美容クリニック。地下鉄東山線栄駅から徒歩3分とアクセス抜群ですが、立地の良さが人気の理由ではありません。初診もリピーターも、常に来院者が絶えない理由は、さまざまな肌悩みに高い提案力で応えてくれるから。『まずは、患者さんに納得して治療を受けていただけるようしっかりとお話を聞きします。それから、丁寧なカウンセリングを』と院長の渡辺実佳先生。医療機関のカウンセリングではどうしてもこちら側の希望を伝えにくく、つい身構えてしまいますが、『カウンセリングは無料ですので、お気軽に』、『スキンケア製品はまずサンプルで。その方に合ったアイテムをしっかり選んでいきます』とニコニコ。ビザリアは敷居低め、相談しやすい雰囲気。
スタッフの年齢層は20代から50代までと幅広く、『どの年代のお悩みにも共感し、寄り添える治療を心がけています』と、患者さん目線を外しません。この親身さが口コミで広がり、来院者がまた増える・・・というわけです。

患者さん目線で、しっかりカウンセリング

豊富な美容機器で、コンビネーション治療を。

もう一つの人気要因が、レーザーや高周波などズラリと豊富な美容機器。新しい機器や技術は積極的に取り入れているそうで、他ではなかなか受けられない機械治療を目的に遠方から訪れる人も。『機器が多い分、覚えることも沢山で、大変なんですけどね(笑)』。とはいえ知識や技術は各スタッフ、しっかり身についています。毎朝のミーティングや外部から講師を招いての勉強会などスキルアップにも余念がなく、最新機器とスタッフの高度な技術の合わせ技で、結果を導き出すのです。
また、さまざまなタイプの美容機器が揃っていることで、ある施術で満足が得られなかった場合も、すぐに別のアプローチが可能に。さらに、ビザリアの本領が発揮されるのが、異なる施術を組み合わせたコンビネーション治療。『一人ひとりの肌状態に合わせて最適な組み合わせをご提案します。相乗効果で最大限の治療結果を目指せます』と渡辺院長。まさにオーダーメイドの治療、エンビロンとの相乗効果は言うまでもありません。

豊富な美容機器で、コンビネーション治療を。

「使いにくい」から「使いやすい」へ。

エンビロンは結果の出るスキンケア製品として開業時から導入しているそうですが、実は当初の印象があまり良くなかったのだとか。『クセの強い製品で(笑)。A反応やステップアップについてなど、患者さんへの説明も難しくて』。しかし、使い始めると印象は180度転換。『きちんと結果が出るので、あれもこれもと沢山のアイテムを使う必要がなくシンプルなケアでいい。慣れてくるとむしろ使いやすいんです』。今では院長はじめスタッフ全員が愛用者で、それだけに『ちょっとした裏技的な使い方などもご提案できますよ(笑)』というほど、エンビロンの使いこなしはハイレベル。今回は特別に、その“裏技”の一つを教えてもらいました!『例えばC-クエンスをライン使いしたいけれど予算的に難しい方には、ジェルはC-クエンス、クリームはデリケートシリーズの組み合わせを。デリケートシリーズはC-クエンスとの相性が良いんですよ!』。肌状態や懐具合に合わせ、柔軟にスキンケアプランを組み立ててくれるのです。

ゆったりとした雰囲気の中でリラックス。

メンズエステや男性用の脱毛メニューなども揃っており、家族や夫婦で通う人も多いのも特長です。『どなたにも、リラックスして治療を受けていただきたい』との思いから、個室もゆったり広いレイアウト。全体的に白とブラウンを基調とした落ち着いた雰囲気ですが、クッションなどの小物がアクセントとなり柔らかな印象をプラス。幅広い年齢層が訪れるクリニックだからこそ、居心地の良さに細かい工夫が光ります。また同じフロアには整形外科やリハビリテーション科も併設されています。美容皮膚科とは入り口や待合室が分かれていますが、患者さんが希望すれば他の科へ紹介も可能だそう。
2015年には銀座院がオープンし、そちらも評判のビザリア。患者さんのために、常に新しいチャレンジと幅広い提案力で肌づくりを追求する姿勢は、頼もしい限りです。特に、エンビロンと最新治療の組み合わせは体験の価値あり。「今、プロフェッショナルスキンケアはここまで進化している!」と実感できます。

取材日:2016年10月14日 / 取材:奥山沙織 / 記事:深尾彰子・奥山沙織

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