スキンケアも治療の一環。「お肌のかかりつけ医」にしたいクリニックです。 スキンケアも治療の一環。「お肌のかかりつけ医」にしたいクリニックです。

医療機関

Mメディカル・スキンケアクリニック

住  所
〒810-0001
福岡県福岡市中央区天神2丁目3番2号
天神アイエスビル6F
電話番号

0037-600-26311

営業時間

午前10:00~19:00

定 休 日

火曜日・日曜日・祝日

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※2017年1月11より、「医療法人スリーエム 天神美容皮膚科 師井美樹クリニック」と名称を変更し、天神に移転しております。

些細な肌悩みでも、気軽に相談できる。

ニキビができた。肌にちょっと赤みが出た。頬のシミが気になる。・・・周囲から見れば些細な肌悩みかもしれず、「この程度の悩みで皮膚科に行ってもいいのかな?だけど気になる!」なんて、一人悶々としたことはありませんか。そんな時、気軽に相談できるドクターがいれば、どんなに心強いことでしょうか。といわけで、福岡市の方はラッキーかもしれません。「Mメディカル・スキンケアクリニック」があるからです!場所は、西区の人気ショッピングモール「木の葉モール橋本」内。広い駐車場が完備され、地下鉄七隈線橋本駅にも直結しているからアクセスも抜群。『肌に少しでもお悩みやコンプレックスがある方は、お気軽にお越しください。皆様の“お肌のかかりつけ医”としてご利用いただければと思います』と、笑顔がとにかくやさしいのがMメディカルの師井院長。緊張感のハードルが一気に下がります。コンセプトに“トータルアンチエイジング&ナチュラルビューティー”を掲げ、『顔を変えるのではなく肌を美しく変えます!』とニッコリ。その人本来の美しさを大切にする治療が評判になり、患者さんから患者さんへと口コミで広がって、今や市外からも患者さんが訪れる人気クリニックなのです。

些細な肌悩みでも、気軽に相談できる。

スタッフ全員がプロフェッショナル。

やさしいだけなく、美容医療に関する専門性も折り紙つき。忙しい時間の合間に学会やセミナーに参加するなど、師井院長は常に最新の皮膚科学、美容医療の知識をアップデートしているそう。スタッフの皆さんも輝く笑顔とキレイな肌が素敵で思わず見とれてしまいます。てっきり肌悩みなどないのではと思いきや、『実はスタッフも一人ひとり肌にコンプレックスがあって、働きながらスキンケアをがんばっているんですよ』と師井院長。どうりで患者さん目線のアドバイス、なるほど。さらに施術を受けると、スキンケアの技術と知識も一流であることがわかります。『患者さんは、医師だけでなくスタッフにもプロであることを求めていますから』。というわけで、Mメディカル・スキンケアクリニックではスタッフ教育に特に力を入れ、外部講師を招いての研修や院内での症例検討会をおこなっているそうです。そのレベルの高さは「どのスタッフに質問しても、きちんと説明してもらえる」と患者さんからも評判で、当然エンビロンの知識も豊富。『エンビロンはスタッフ全員が使っています。もう、なくては生きていけないレベルで愛用していますね(笑)』。スタッフの皆さんの輝く肌の理由、やはりエンビロンでした。

スタッフ全員がプロフェッショナル。

きっかけは、一人の女性医師との出会い。

師井院長も使用歴16年のエンビロン愛用者だそうです。きっかけは、ある一人の女性医師との出会いでした。『日本にエンビロンを持ち込んだ戸澤明子医師です。そのバイタリティや人柄の魅力、そして何よりも日本にビタミンAを使用したスキンケアがほとんどなかった時代に、エンビロンの美容理論を信じ、実践しているところに魅せられました』。以来、師井院長もエンビロンに信頼を寄せ、自分自身の肌や仕事を通じてビタミンAの効果を実感。『以前、別の皮膚科に勤めていたとき、赤ら顔でお悩みの方に医学的な治療を行っていたのですが、私はAケアも効果があるのではと思い、エンビロンのホームケアをご提案しました』。その後、師井院長は退職し、現在のクリニックを開業。ところが開業から約1年後、その患者さんがわざわざ訪ねてきてくださったそうです。『あの時は本当に嬉しかったですね!その方は今も、当院に通ってくださっていますよ』。エンビロンのスキンケアと師井院長を追いかけ、転院してきた患者さん。なんとも心温まるエピソードです。

きっかけは、一人の女性医師との出会い。

治療とスキンケアの融合で、効果を上積みする。

Mメディカル・スキンケアクリニックは、医療用レーザーなどの美容機器が豊富に揃っています。『シミを取る機械を導入したら、患者さんと“やっぱりたるみも取りたいよね〜”という話になって。たるみ用の機械を買ったら、他のお悩みも…という感じでつい増えてしまいました(笑)。現在は11種類の美容機器があります』。とはいえ、機械治療にのみ重点を置いているわけでなく、あくまでもクリニックのこだわりは、“スキンケアと治療の融合”。『スキンケアは決して“治療のおまけ”ではなく、“治療の一環”なのです』。機械治療の患者さんにも必ずホームケアをアドバイスするそうです。『日本では、痛みのある治療やダウンタイムが必要な治療を敬遠する傾向があります。しかし、痛みの少ない低出力の機械治療やノーダウンタイムの治療では、1回あたりの効果は小さくなる。そこで、エンビロンのホームケアやサプリメントを併用し、効果を上積みするんです』。痛い思いはしたくない、でも確かな効果は感じたい。そんなジレンマに、美容と医療を組み合わせたトータルケアで応えてくれるMメディカル・スキンケアクリニック。通う価値ありです!

取材日:2016年8月24日 取材:奥山沙織 記事:深尾彰子・奥山沙織

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