フェイシャルだけでなく、ボディ、髪、ネイル、まつ毛まで。全身、美に浸れるリゾートサロン。 サロンメールブルー  オーナー 今野 暢子フェイシャルだけでなく、ボディ、髪、ネイル、まつ毛まで。全身、美に浸れるリゾートサロン。 サロンメールブルー  オーナー 今野 暢子

サロン

サロンメールブルー

住  所
〒305-0034
茨城県つくば市小野崎1353
電話番号

0037-600-26254

営業時間
10:00~20:00
定 休 日
火曜、第2・第3月曜

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母なる海をイメージさせる、安らぎの一軒家。

豊かな自然と、世界でも最高水準の科学技術教育が共存する茨城県つくば市。駅から郊外へクルマで10分ほど、ブルーの外観が目を引く素敵な一軒家がメールブルー。『母なる海をイメージし、心からの癒しと心地良さの中で美しく元気になっていただきたい』という思いを込めて、青い海=メールブルーと名付けたそうです。住宅街なので外に看板を出していませんが、ご来店はどなたでも、ホームケア製品1品だけのご購入でも大歓迎。洗練されたナチュラルスタイルの館内には明るく心地よい時間が流れ、青い海の名の通りまるでリゾートにいるような安らぎと開放感を感じます。地元の方にも愛され、ご夫婦や親子で通うお客様も多いそうです。

母なる海をイメージさせる、安らぎの一軒家。

価値あるエステ。そして美しさのすべてを。

メールブルーは、エンビロンのトリートメントが受けられるサロンとして美意識の高い女性たちに支持されているそうですが、魅力はそれだけではありません。館内の部屋ごとにヘア、ネイル、まつ毛エクステ、ボディマッサージなどの専門コーナーが設けられ、ここ1軒でトータルな美しさが手に入ります。特にヘアサロンはニューヨークにも支店があるという実力派。エステの後にヘアカットをしたり、待ち時間にネイルを整えたりと、ご利用スタイルは自由自在です。開放的なオープンテラスルームやウッドデッキ、ホテルのようなヘアルームなど、お部屋巡りも楽しく、お客様の中にはお弁当持参で来店され館内で1日中過ごす方もいらっしゃるとか。

価値あるエステ。そして美しさのすべてを。

肌がピンチのときの、駆け込みサロンとしても。

エンビロンの取り扱い歴は約10年。以前はエステ、ホームケアとも他の化粧品を使用していたそうですが、オーナー知人の医師から紹介を受け、すべてエンビロンに切り替えたそうです。理由は、『これまでの美容業界になかった専門性』『理論的・科学的に理に適っている』点、そして何よりも『結果が出た』から。スタッフ全員がエンビロンの実力を確信し、お客様に自信をもってスキンケア提案を行っているそうです。他のエステサロンやクリニックから匙を投げられた深刻なトラブル肌の女性がエンビロンによって輝くような美肌の花嫁さんに…そんなエピソードもあり、肌がピンチのときの駆け込みサロンとしても評判だそう。

初めてエンビロンを使う方は、メールブルーへ。

毎年沢山の新しい化粧品や美容法が登場する中『エンビロンは時代が変わっても揺るぎない価値があります』と、エステティシャンの黒田さん。『重要なのは紫外線ダメージのケア、そのためにビタミンを補給する』という考え方に、一切のブレがないところがエンビロンの強さであると、黒田さんは分析します。『香りもないし使用感も独特で、初めてのお客様は戸惑われますが、一度使えばもう他は考えられないという方がほとんどです』。最近は男性ファンも増加中で、ゴルフやダイビングをする方は紫外線の害をよく理解されており、社会的地位の高い方はご年配でも美意識が高く、エンビロンを指名買いされていくそうです。近隣の方で、エンビロンを試してみたい方、トータルに美容相談をしたい方、メールブルーを訪問されてはいかがでしょうか。

取材日:2014年1月15日 取材・記事:深尾彰子

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