美の激戦区で13年。正統派エンビロン・メソッドにこだわる本格サロン。 美の激戦区で13年。正統派エンビロン・メソッドにこだわる本格サロン。

サロン

フォレストベール

住  所
〒810-0001
福岡県福岡市中央区天神2-3-10天神パインクレスト1021
電話番号

0037-600-26039

営業時間
平日 11:30~20:00
土日・祝日 11:00~19:00
定 休 日
毎週月曜・第1,3火曜日

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誠実だから、信頼関係が生まれる。

お洒落な女性たちが行き交い、華やかな街並みに沢山のエステサロンが立ち並ぶ福岡市の中心街・天神。美の激戦区ともいえるこのエリアで、13年間揺るぎない人気を誇る実力派サロンが「フォレストベール」です。白を基調としたインテリアにエメラルドグリーンのフロアは、都会のオアシスといったイメージ。 サロン内は心地よさと和気あいあいとしたアットホームさが調和し、そこにいるだけで癒しと元気がもらえます。この雰囲気の良さと技術の高さが評判を呼び、「大人の女性が安心して通えるサロン」として今や九州各地からお客様が集まり、オープン期から通われているお客様が多数います。代表の小林さんは、『誠実な対応でお客様と信頼関係を築くこと、そしてご来店していただいたことに対する感謝の気持ちを持つことも大切にしています』といいます。信頼関係は、お互いがまず心を開くことから。カウンセリング時はただ肌の話をするだけでなく、好きな食べ物や趣味についてなど話題が広がり、気がつけば緊張感や不安はゼロ。取材当日も多くのお客様が来店され、サロンは和やかな雰囲気に包まれていました。この居心地の良さに、施術への期待も高まります。

誠実だから、信頼関係が生まれる。

「スキンケアはエンビロンだけ」の自信。

サロンの開業は2004年。小林さんはそれ以前から、美容のプロとしてエンビロンを支持してきたそう。『フォレストベールの前は一人で小さなサロンを開いていました。当時からメニューはエンビロンのトリートメント。とにかく結果が出ますから!』と、エンビロンへの信頼度はピカイチで、『100%どころか1000%信じています』と大絶賛。フォレストベールのスタッフも全員が愛用者で、深刻なニキビで悩んでいたスタッフがエンビロンのホームケアだけで劇的に改善し、今ではお客様から「あの人みたいになりたい」と言われる肌になったというエピソードも。『エンビロン以外の商品はもう置けませんね。他のブランドを導入しても、スタッフはエンビロンしかお薦めしないでしょう(笑)』。確かに、サロンに置いてあるスキンケア商品はエンビロンだけ。自信があるからこそ、選ぶブランドはただ一つ。エンビロン一筋のその姿勢、迷いのなさが、お客様には頼もしく映ります。

正しく使い、確かな結果を。美肌づくりへの熱い思い。

フォレストベールでは、一人のお客様に対し一人のビューティセラピストが“パートナー”となり、施術後も継続的にサポートしてくれます。ホームケアでは、エンビロンをフルラインで使っていただくことに。『より結果が早く確実に出ます。それに、万が一トラブルがあった場合でも原因が分かりやすく、すぐに対処できますから』。ライン使いができない方は、残念ながらお断りするという小林さん。厳しい気もしますが、これは『お客様のお金をいただいている以上、必ず結果をお届けしなければ』という強い責任感のあらわれ。サロン流の独自アレンジは一切おこなわず、あくまでエンビロン・メソッドに忠実なスキンケアを提供してくれます。『正規の使い方を大幅に変えていたり、商品説明が間違っていたり、実はそんなケースが結構あるんです。その点、私たちは原則厳守。正統派エンビロンです』と小林さんは語ります。常にスタッフの技術研修やスキルアップを図り、最新のエンビロン・メソッドをお客様に提供しているそうです。

オリジナルのまつ毛カールに、素敵なアートも。

このサロン、エンビロンによるフェイシャルトリートメントとともに、まつ毛カールも大評判だそう。小林さんの友人が開発したという施術はなんと日本では3軒でしか受けられない正真正銘のオリジナルメニューです。使用ロットは小林さんが考案し、『お一人おひとりの目の形やまつ毛の長さに合わせてロットをつくるので、その人に最適な施術が行えます』。満足度100%以上だというまつ毛カール。エンビロンで肌がキレイになると目もと印象もアップしたくなるという乙女心を刺激されます。
さらにもう一つ、フォレストベールのお楽しみはアートの制作と販売です。フランスの伝統的な手工芸カルトナージュや、スワロフスキーを使用したデコアートの数々は、なんと小林さんのハンドメイド。小林さん、実はアーティストという別の顔もお持ちなのでした!『お客様に喜んでいただきたくて』と販売を始めたそうで、かわいらしくエレガントなデザインは見ているだけでワクワク、乙女心がくすぐられます。『オーダーメイドも承っていますので、お気軽に声をおかけください』と小林さん。新作はスタッフブログで随時紹介しているそうなので、気になる方はそちらもチェックを!

取材日:2016年8月3日/取材:奥山沙織/記事:深尾彰子・奥山沙織

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