“ お客様お一人に確保された時間は3.5時間。結果を出すことを追求したトリートメントで肌も心も幸せになるサロン。 “ お客様お一人に確保された時間は3.5時間。結果を出すことを追求したトリートメントで肌も心も幸せになるサロン。

サロン

アンフィニ

住  所
〒730-0029
広島県広島市中区三川町
5-17並木ウイング401
電話番号

0037-600-26291

営業時間
10:00~20:00
定 休 日
月曜日

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目指すは日本一のエンビロンサロン。

サロンやクリニックなど日本全国にあるエンビロン取扱い店。それぞれに美肌づくりに対する考え方や信念があり、提供するメニューやサービスにも違いがあります。お客様にとってのサロン選びの基準も、エステティシャンとの相性、個人的な好み、価格など人それぞれ。そんな中でアンフィニを選ぶべき理由は?というと、広島市で14年にわたりエンビロンを扱ってきたという実績はもちろん、“正統派エンビロン”を自認する高い技術に注目すべきでしょう。代表の岡峰さんは『アンフィニを日本一のサロンにしたい。』と言います。ちなみにエンビロンの開発者デス・フェルナンデスは「エンビロンの銀座サロンは技術と品質の確かさで世界一である」と高く評価しています。
岡峰さんは世界一と言われる銀座サロンで実際にトリートメントを受け、その銀座サロンに匹敵するレベルの技術を目指すべく日々努力を続けています。

お客様は1日に3人まで、なのにリーズナブル。

時間も手間も決して惜しまないプライド。

かつて大手エステチェーンに勤務していた頃、施術の品質よりもビジネスを重視する考え方に疑問を持ち、“自分自身が納得できることだけをお客様にご提供したい”と心に決めて独立したという岡峰さん。開業以来、エンビロン専門のサロンとして「いつどんなときも、常にハイレベルな品質と技術をご提供する」ことを第一にお客様をお迎えしているそう。トリートメント施術は人が行うもので、どんなに気を配ってもバラつきやムラがでるものですが、決してそれを許さないのがアンフィニのプライドです。一人のセラピストに対して1日3名様の予約体制を取り、お客様お一人お一人に十分な時間をかけてクオリティの高い技術を提供しています。とにかくじっくり丁寧に、首もとや目や口の周りの細部までトリートメントを行うため、当然お客様の満足感は大きく、美肌効果も明らか。「アンフィニでなければ」と通い詰めるリピーターがほとんどだそうです。

隠れ家サロンで、ハイレベルな施術を。

時が止まったかのような若々しさ。

『エンビロンの真の実力はサロントリートメントとホームケアの両立でこそ発揮される』が岡峰さんの持論。本物の美肌を手に入れ、持続させていくためには、エステだけ、ホームケアだけ、という選択はお奨めしないそう。特にエイジングケアはこれらが相互に働きかけることで、結果を出します。事実、10年以上サロンに通い続けているお客様は、まるで時が止まったかのように若々しい肌をキープされているし、現在40代という岡峰さんも、長く使えば使うほど「光老化をビタミンAがくい止める」という、エンビロンの美容理論の正しさを実感しているとのこと。『50代、60代、70代と年齢を重ねるほど、エンビロンを続けるかそうでないかの差は歴然としてきます!』。トリートメントとホームケアを続け、人柄まで明るく変わっていくお客様を側で見つめながら、年齢を重ねることに前向きになれる「幸せ」もまた、エンビロンの本質だと思うようになったそうです。
岡峰さんの口癖は「つべこべ言わずエンビロン!」
「とにかく使ってみて頂ければ、エンビロンでお肌が変わっていくことを実感して頂けるはず。」と強く言います。

お客様は1日に3人まで、なのにリーズナブル。

新サロンに移転し、パワープレートも導入。

開業以来、ほとんど広告や宣伝をしてこなかったというアンフィニ。紹介や口コミでお客様は増える一方だそうです。「お客様をキレイにして差し上げることが、一番説得力のある宣伝です。」と岡峰さん。きれいになったお客様のご友人がその美肌の秘密を知りたい!とアンフィニに来店してくださるそう。エンビロンで結果を出すことに真摯に向き合う姿勢が、お客様から評価されているのでは?と聞くと『お客様との出会いは“ご縁”だと思っています』とあくまで謙虚。
一人ひとりのお客様に真摯にご対応しながらも「予約が取りにくい」という不便さを解消するため、2014年に新サロンに移転してスタッフを増員。これを機に、全身からの美容と健康も追求してパワープレートも導入、より充実したメニューをご提供できるようになったそうです。トリートメントの前にプラスすることで血行が促され、疲労感もスッキリするとお客様からも好評です。『サロン移転で少し余裕ができましたので、ご新規の方もお気軽にご予約ください』とのこと。この記事に“ご縁”を感じた方は、連絡してみてはいかが。

取材日:2015年9月11日 取材・記事:深尾彰子

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