“美シュラン”にも選ばれた、自由が丘のプライベートサロンです。 “美シュラン”にも選ばれた、自由が丘のプライベートサロンです。

サロン

briller

住  所
〒152-0035
東京都目黒区自由が丘1-3-22自由が丘アッシュ202
電話番号

0037-600-26049

営業時間
11:00~21:00
定 休 日
火曜日、第1日曜・第3日曜

ご予約はこちら

ホームページを見る

強い信頼関係で、「自肌力」を育む。

お洒落なカフェや雑貨店、スイーツの名店などが並ぶ都内屈指のお洒落タウン、自由が丘。メイン通りから一歩入った閑静な住宅街に、知る人ぞ知るエステティックサロンの名店、「briller(ブリエ)」がひっそり佇んでいます。ベッド数はたった2つ。自ずとセラピストとの距離も縮まり、何でも相談できる雰囲気に。“自分専用のサロン”のような気分でより的確なカウンセリングや施術が受けられます。このプライベート感こそ、やはり小規模な隠れ家サロンの魅力だと改めて実感!
brillerのテーマは「歳を重ねるごとに美しく隠し肌から見せ肌へ」。まさに、生涯にわたって魅力的に生きるという、アクティブエイジングの考え方です。briller代表でセラピスト歴20年というベテラン今村さんは、『自ら美しくなる肌本来のチカラ“自肌力”は、肌だけのチカラではありません。消化力や免疫力、解毒力など体全体のチカラも関わってきます』と語ります。ホリスティックな視点から肌改善を目指し、食事の摂り方や生活習慣についてもアドバイスしてくれるそう。ここまで踏み込んだ対応ができるのも、お客様とサロンがお互いに信頼し合える関係になれるから。肌、体、食、そして心。全部わかってくれるサロンだから、アドバイスも素直に実践してみたくなります。

強い信頼関係で、「自肌力」を育む。

オプションメニューも魅力のひとつ。

brillerは過去、優良エステ&スパのガイド本「東京エステ・ホテルスパ 美シュラン2013」に選出されたそうです。施術内容や満足度の高さが評判を呼び、掲載から数年を経た今も口コミで来店する方が多いとか。中には、引っ越しでサロンを変えたけれど「やっぱりbrillerが一番!」と遠方から通ってくださるお客様も。施術メニューはエンビロンのフェイシャルトリートメントを中心に、ボディケアなども充実しています。人気メニューを伺ったところ、意外な答えが返ってきました。『初めての方にはトリートメントコースに無料でおつけしている、brillerオリジナルの代謝アップマッサージが好評なんです』。エンビロンのトリートメントは継続することで結果が出るため、初回から劇的に変化が出るわけではありませんが、マッサージを気に入ってリピーターになる方も多いそうです。『継続していただければ、ほぼ100%の方がエンビロンのファンになってくださいますよ!』。他にも、腸の働きを整えて体の不調を改善する「腸脳セラピー」などユニークなオプションメニューや、ビタミンAが体内から補えるドクターズサプリメントもお奨めだそう。

オプションメニューも魅力のひとつ。

5年後、10年後、使い続けた結果が分かる。

今村代表がエンビロンを知ったのは、15年ほど前。以前勤めていたサロンで出会い、ロジックがしっかりしていることと、何より具体的な変化を感じられる点に魅力を感じたそうです。『「ここがこう変わった」とはっきり分かるので、お客様に胸を張ってお薦めできます』と今村代表。さらに、エンビロンの長期的な効果についても信頼しています。『肌には人それぞれMAXの状態があります。エンビロンを使い続けてMAX状態になると、後は現状維持になるので本人には肌の変化が感じられにくくなってしまうのですが、ふとした瞬間に肌状態の良さに気づくんですよ』。今村代表自身も、肌の変化が感じられなくなったときに友人から「肌きれいになったね」と言われてハッとしたそう。『エンビロンを使い続ければ、5年後、10年後、同年代の肌との差がはっきり実感できます』、そう言い切るだけの自信がエンビロンにはあります。

5年後、10年後、使い続けた結果が分かる。

お客様への思いは、どこにも負けない。

お客様の中には、A反応などからエンビロンの継続をためらう人もいます。例えば、2回ほどエンビロンをやめたいと言ってこられたお客様。『その方はA反応がひどく出てしまって。1回目はいろいろとご説明して継続していただきましたが、2回目はこれ以上引き止めてエンビロンを嫌いになっては困ると思い、引き止めませんでした』。ところが後日、エンビロンのホームケアを続けていることが判明したそう。『「ここでやめても肌は良くならない」と思い直してくれたみたいで。今も多少のA反応は出ていますが、肌状態はだいぶ良くなってきましたね』。肌にトラブルを抱えている人は、心に余裕がないことが多いもの。そんなお客様の気持ちに寄り添い、「引き止めなきゃ」と焦ってしまう自分の気持ちを上手にコントロールすることが大切だと今村代表は語ります。その根底にあるのは、「どこにも負けない!」というお客様への強い思い。『10年、20年と気軽にご利用いただける、「ホームドクター」のようなサロンを目指しています。今以上に肌が健康になりたい方、ぜひお越しください!』と力強いメッセージをいただきました。

取材日:2016年7月4日 / 取材:奥山沙織 / 記事:深尾彰子・奥山沙織

大きな地図で見る

トップへ戻る

このページの先頭へ