“癒しのひとときに、確かな結果と信頼を。生涯お付き合いしたくなるサロンです。 “癒しのひとときに、確かな結果と信頼を。生涯お付き合いしたくなるサロンです。

サロン

ア・リトルエステ フェリス

住  所
〒370-0045
群馬県高崎市東町172-20 泉ビル2F
電話番号

0037-600-26737

営業時間
11:00~20:00
定 休 日
毎週日曜日(応相談)
第一・第三月曜日

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日常を離れて、まずはリラックスを。

エンビロン認定サロンの中でも人気上昇中の「ア・リトルエステ フェリス」は、JR高崎駅より徒歩8分、仕事帰りやショッピングついでに通える便利な立地。スキンケア&ブライダル専門サロンとして、特に若い女性からの支持は絶大なのですが、結婚後も通い続ける人、親子やご夫婦で通う方、最近はアンチエイジング目的のシニア顧客も増えているそうです。
さて、店名はリトルでもサロンはレンガづくりの立派な一軒家。ドアを開けるとヨーロピアンスタイルの優雅な空間が迎えてくれます。代表の野口さんは『椅子などの調度品はお客様がお使いになるものですから、上質な輸入家具にこだわりました』とニッコリ。アロマとクラシック音楽が静かに流れる中ゆったりとソファに座れば、心は一気に日常を離れてリラックス気分に包まれます。そして、これから始まるトリートメントへの期待に心地よい昂揚感が。『スキンケアで結果を出すことは当然のこと、私たちは癒しをご提供することも大切にしています。サロンでのひととき、日頃の疲れを癒していただくことが、明日からの活力になれば』。すべてに非日常的な空間が、肌だけでなく心も満たしてくれるのです。

日常を離れて、まずはリラックスを。

肌、こころ、カラダ、そしてエンビロン。

空間づくりやサービス姿勢から、精神面のケアも重視していることがうかがえるフェリス。さらに、身体面からのアプローチもおこなっているそうです。というのも、代表の野口さんはなんと元スポーツインストラクター。肌づくりには全身の血流やインナーマッスルも大切であるという考えから、話題のストレッチ&トレーニングマシン「パワープレート」も導入しているそうです。でも、スキンケアに行ったつもりが運動を薦められた!なんてことはないので、ご安心を。『トレーニングは必要に応じて。お客様に身体のお悩みがあるようでしたらご提案させていただきますが、あくまでお客様次第です』。そんな野口さんにとってエンビロンは全ての方にお薦めできる、理想的なスキンケアだそう。『10年ほど前、知人の肌があまりにもきれいなので理由を聞いたら、エンビロンを使っていると。実は私、それまでどんなスキンケア商品も信用していませんでした。でも、目の前に証拠が!これは確かだと思いました(笑)』。すぐに自分でも使い、効果を実感し、即サロンに導入したそうです。『自分が好きになれない商品をお客様にお薦めできません。だからこそ、エンビロンを選びました』。

肌、こころ、カラダ、そしてエンビロン。

追加料金に内心ビクビク、はありません。

『エンビロンは確実です。結果が出るのも早い。お客様にも肌の変化をハッキリ感じていただいています』。野口さんとお話するうちに、なぜフェリスがお客様から支持されているのか、理由のひとつがわかりました。『実は、うちではトリートメントに使うプロ用のエンビロン製品を、推奨量よりもはるかに多く使用しています。結果のためには量も技も惜しみません!』。エンビロンの真髄はやはりトリートメントですが、フェリスの方針には“本気”を感じます。さらに各コースには肩・背中・デコルテのハンドマッサージが無料でプラスされており、これが楽しみだというお客様も多いそう。また、目的に合わせてエコノミー&明朗会計なセットコースもあり、オプション料金に内心ビクビク…なんて心配も無用です。
そして、きめ細かい気配りは施術中にも。エステでよくある雑談がないのです。眠りに落ちてしまいそうです。『実は、私自身が美容室で話しかけられるのが苦手なタイプで(笑)、施術中は私からはあまり話しかけません。とにかくお客様の疲れを癒したいので、まずは安心してお眠りください』と野口さん。もちろん、お客様から話しかけていただければ楽しいお喋りタイムに突入することも。

追加料金に内心ビクビク、はありません。

涙の出会いから、長いおつきあいが始まる。

ある時「そのお悩みにはこれがいいですよ」とエンビロンをお薦めしたら「今までもそうやって騙されてきた」と泣き出したお客様がいらっしゃったそうです。皮膚科やサロンを訪ね歩いた末のご来店で、『その日はサンプルをお渡ししただけでしたが、その後、続けたいと再来店されました』。ビタミンAの反応が強く出たときは、「今までの料金を全額お返しするから、せめてあと2ヶ月継続を」と説得し、辛い時期を一緒に乗り越えたそうです。涙の出会いから9年経った今、その方はフェリスのリピート顧客に。他にも、お客様との素敵なエピソードは尽きません。“気持ちを汲み取ってくれる。心まで癒してくれる。ああ行ってよかった、また来たい。できれば一生お世話になりたい”エステサロンとは、本来そういう場所なのだと、改めて実感した今回の取材。『私たちは、肌にお悩みを抱えている方のチカラになりたいのです。きれいになることで、人生はより楽しくなると信じています』。安らぎと癒しの中に秘められた、野口さん、そしてスタッフの皆さんの熱い想い、あなたもきっと感じるはずです。

取材日:2016年7月15日 / 取材:奥山沙織 / 記事:深尾彰子・奥山沙織

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